2012年7月11日 (水)

ご無沙汰しております

つよちゃんの誕生日だったので久しぶりに出てきました。
2日ほど遅れてしまいましたが…

もう7月ですか…早いですねぇ。
ここに来るのも約5ヶ月振りですか。。

ドラマも終わり、映画やらライブやら27時間やら色んな情報がチラホラと入ってきていますが、なんせ仕事が決まらないもので…
なんとかせねばsweat01


つよちゃんへ

38歳のお誕生日おめでとう。
映画、ドラマのロケ地が地元でした。
一度だけ「撮影しているらしい」との情報が友人から入り、ビューンと車で駆けつけたけど結局会えませんでした。(←前日のロケ地を探しまわってた 笑)

元・地元なので、撮影していたとしても行くまでに時間がかかって何度行っても会えなかったんだろうなーって思いますけど。

ここで運を使わなかったので、きっとこれから(夏以降?)に会えるんだと信じています。
なかなか今までのようには追いかけることができなくなってしまったけど、今でもクサナギツヨシ&SMAPを一番に応援してるし、これからもずっとついて行きたいと思っています。

2012年1月25日 (水)

女子アナがカラオケするやつ

TKとの掛け合いが面白すぎる。
何であんなに仲良しなんでしょう(笑)

それにしても理事長は冴えてますなー。
イチイチ面白い。
TVを見ているときに、あんまり笑わないウチの同居人も大笑いして見てました。

そういえばスマスマの未公開で、爆問の田中さんからプレゼントされたマフラーをサラッとカッコよく巻いたつよちゃんを「スゲー、さすが」と。
ふふん、当たり前だよ前田さん。

今回はいつもよりマーサのパンチが弱かったような気がするなぁ。。

2011年7月13日 (水)

祝37歳

少し遅くなったけど

つよちゃん、HAPPY BIRTHDAYshine
つよちゃんにとって、HAPPYな一年になりますように。

          
一緒にスマスマを見ていた同居人が
「剛、レディ・ガガに気に入られたんじゃねぇ?」って。

私もそう思ってたところ。うふ。

             

それにしてもガガ様は、まっすぐでブレないポリシーを持っているっていう感じがカッコいい。キュートだし本当にいい子。奇抜すぎる衣装で、あんまり興味が持てなかったけど人気があるのもわかる気がする。

短い時間だったけど、あんなに間近で本気のパフォーマンスを見せ付けられたSMAPのみなさん、自分たちもライブやりたーい!なんて思ってくれたりしてませんかねぇ?
どっかーんと20周年を盛り上げて欲しいんですけどーっ!

    

こう並べてみると、やっぱり怖い(笑)
人って見た目じゃないよね。。

         

 

2010年12月21日 (火)

K2~千秋楽

すっかり、ご無沙汰しております。
もう今年も残すところ、あと10日あまり。。
いまさらK2の感想なんぞを…(笑)

つよちゃんの舞台は『父帰る/屋上の狂人』が2回、『瞼の母』は3回観てます。それぞれが素晴らしかったんですが…

よく、「舞台は生き物だ」と同じ作品でも役者のコンディションやハプニング、そしてお客さんによって全然違うものになると言うけど、実は今までは「見る角度によって」と言う意味での違いしか感じられなかったんですよ。お恥ずかしい限りですが役者さんの演技では、「あ、噛んだ」とかその程度。

でも今回は5日目と千秋楽を最前列と真ん中(H列)で観る事ができて、もちろん席の違いで見えるところと見えないところがあって、それは想定内だし、それが舞台の面白さなんだけど、そこに今までになかった違いがはっきりと感じられたような気がします。

どう表現したらいいのかわかりませんが、明らかに「芝居がノッている」…そう感じたんですね。そして2人はそれを心底楽しんでいる、と。

クサナギツヨシはテイラーそのものでした。
今まで、つよちゃん上手いなーすごいなーと思ってはいても、どこかでクサナギツヨシが演じる○○というモノを感じていたんですけど今回は違いました。それは、やっぱり堤さんが引き出してくれたのかなーと。ごまかしの効かない2人きりのお芝居だからこそ、はっきりと見えてきたのかなって思います。

堤さんとつよちゃんの関係とハロルドとテイラーの関係が重なったような気がして、それがまた良かったです。

カーテンコールは6回。
6回目は幕が上がったときに2人は客席に背を向けていたんですけど突然振り向いて紙吹雪を客席に向かって投げつけたんですよねhappy02
つよちゃんに乗せられた感じの堤さんでしたけど劇場が一つになって千秋楽をお祝いしていて、すごーく温かな雰囲気に包まれていました。

また堤さんと共演して欲しいな。今度は涙が出るくらい笑えるコメディーがいいかな♪
千秋楽では、つよ汁が確認できず…すごーく残念です(笑)

2010年11月24日 (水)

K2

もう千秋楽まで1週間もないんですねぇ。。
11月7日に登頂することができたんですけど、ゆっくりPCを開く時間がなかったので放置してしまいましたsweat01
あと1回行けるので、ちゃんとした感想は次回に書けたらいいなーと思います。
私的初回のざっくりとした印象です。

つまらない事を言ってしまえば。。
これはもう仕方のないことだけど、やっぱり「鈴木!」「佐藤~」の方が入りやすいのかなぁ…だって金髪じゃなかったし(そこ?)

あと衣装が逆だったらテルっぽいなぁ…なんて思ったりもして(くだらなすぎ?)

それと下ネタ?がちょっとね。。
私の席の近くに小学生ぐらいの男の子がいたんですけど、ちょっと落ち着かない様子で…。薄っすらわかるお年頃の男の子には、ちょっと刺激が強いかもしれないですね。

それに物理学者や検事補みたいな職業の人が、あんな下品で子供っぽいこと言うかなぁ?なんて思ったりしました。欧米人だから?男同士だから?よくわかんないけど、そこは少しアレンジして欲しかった部分ですね。

             
             
今年のスマコンで全く発揮できなかったチケ運、どうやらここに回ってきたみたいです。補助席を自力で取った上に最前列でした。アリエナイ…

コンサートでも風船やらテープやら触れることのできないアリーナ埋もれ、もしくは中途半端なスタンドしか取れたことがないのに砂被りならぬ雪被り席ですよ。雪に埋もれて危うく、こっちまで遭難しそうになりました。。

でも、席があまりにも近すぎてしまうと、1つの事が気になり出したら、そればっかりに目を奪われちゃうんですね。
だって俳優クサナギツヨシが目の前で鼻水垂らしてるんですよ…これが噂の…と、そりゃハロルドの話は右から左へ。もう鼻水の行方ばっかり気になって仕方なかったです。キラキラしていて綺麗なのねー。

そして今までどの舞台を観ても全くと言っていいほど泣かなかった私。
これもグッとこみ上げてくるモノはあるものの難解な専門用語やつよ汁、紙吹雪など色んなモノが目から耳から入ってくるので集中しようと思っても、どっぷりとまではならず…
でも、カーテンコールで岩だなに立った2人を見たら鳥肌が立って、ぶわーーーっと涙腺が崩壊。初めての感覚です。

すごいね、あの2人。
また会えるのが楽しみです。

         

カバンの中から、こんなにたくさんの雪が出て来ましたよ。

2010年11月10日 (水)

99年の愛~JAPANESE AMERICANS~

         

これね、全然期待していませんでした。

5夜連続なんて。。
しかもTBS?
今、なぜこの題材?戦争モノとか嫌いなんだけど。。
スガコ…渡鬼見たことないんだけど、どうなの?

そんな思いがあって不安がいっぱい。ていうか不安しかなかった。
でも、まだ家で録画ができない状態ということもあって、ここで見ておかないと二度と見ないかも?と思い覚悟して1話を見ました。

正直、途中までは、まだ主役の2人が出てこないんだけど…これが5話も続くのか…と脱落しそうでしたが長吉と、ともが出会うところから5話まで飽きることなく、と言うよりどっぷりハマってしまいました。
現代は、一郎としのぶのナレーションでよかったのでは?その分もう少し若い頃の長吉&とものシーンを増やして欲しかったなぁ…長吉がめちゃめちゃ可愛かった。あのヅラいいね♪

心に残ったシーンは。。
・ 長吉と、ともの出会い~プロポーズ
・ 「YES and YES」
・ おはぎ
・ 一郎の遺影に駆け寄るとも

他にもあるけど、この4つが同率1位な感じです。
戦闘シーンも、すごく残酷でグロテスクなところもあったけど青みがかった映像と邪魔にならない音楽で、なんだかキレイだなーって思うほど。あの目の演技もよかったですね。

漣さんがあれだけって言うのが少しもったいなかったなー。それに対して高畑さん、初対面のシーンで「絶対またいじめられる、怖い怖い」なんて言いながら見ていた私を、あっさり裏切ってくれました。高畑さんの存在で少し救われたような気がします。

突っ込みどころもあるけど、ほとんど気にならなかったです。442戦闘部隊の話とか知らないことも多くて勉強不足だなーってしみじみ思いました。すごく考えさせられる、いい作品だったと思います。たくさんの人に見てもらいたいですね。

あ、そうそう。久しぶりに「くらさい」になってませんでした?ちょっとだけ気になりました。でも表情や所作は抜群に惹きつけられる役者さんだなーって改めて思いました。
クサナギツヨシ最高です。

2010年10月12日 (火)

K2チケット

みなさま、チケットは無事にゲットできましたか?

最寄のぴあが先月いっぱいで閉店。
なぜこのタイミングだったのでしょう…

なので、一般はほとんど捨てたようなものとして先行に賭けました。いつものスマ友&ご家族、そして私&B'zファンの友人&同居人でスマ友チームは平日狙い、私の方は千秋楽狙いでした。

             
                
結果

                 
                
友人がイー○ラ先行でゲットしてくれたんですup

無欲の勝利っていうやつですかね。
本当に感謝heart感謝heart

一般は私がコンビニへ、スマ友は家の用事があったので電話で参戦。私以外にだぁ~れもお客さんの入って来なかったコンビニだったんですけど見事に撃沈です。スマ友の方も全然つながらなかったみたいです。

でも、とりあえず1回は確実なのでひと安心です。
あと1回観に行けたらな~なんて思うんですけど難しいかな。

2010年8月25日 (水)

頭髪の化身

どんなCMが来ても動じないつもりでいたし、どうせ一般的なクサナギツヨシのイメージで癒し系かコミカル系になっちゃうんだろうなって半分、諦めにも近いモノがありましたが…

すすすすかるぷでぃー???
つつつついに、髪ネタ解禁???なんて少し動揺してしまいました。
まだまだですね、私って。

しかも公式HPのつよちゃんは、すごーくカッコかわいくて、さらに動揺。最近はビジュアルが安定しまくりで逆に戸惑ってしまいます。

最近、髪がキチンとセットされてるなーって思ってたけど、きっとこれを使っているんですね。納得。

いいともでタモさんに髪のことを指摘されたときに滝のような汗を流していたつよちゃんが、と思うと涙が出そうです。あの時も違う意味で泣きそうでしたけど。
強いなぁ、つよちゃんは。
全裸ネタに髪ネタ。もう怖いモノはないですね。

                  
今日は不幸があって帰りが遅くなるのでSMAPマガジンを見るのは明日になりそうです。予約しないで買いに行ったら、ちょうど私の前に会計をしていた人も買ってました♪
会報があんななんだから(どんな?)年1ぐらいで出してくれればいいのにね~

2010年7月17日 (土)

つかさん

7月10日、つかこうへいさんが亡くなりました。
『クサナギツヨシ』ファンとして、一つ後悔している事があります。

それは舞台『蒲田行進曲』を見逃してしまった事です。
舞台を観に東京へ行く、という事を、まだこの頃はしていなかったので当時は近い将来こんなにも観に行かなかった事を後悔するなんて思ってもみませんでした。

「彼には教える事が何もない」
「天才であり天使である」
「腹に魔物を持っている」

それまで、つよちゃんをこんな風に評する人はいませんでした。そして観劇をした方々の評価も今までに聞いた事のないようなクサナギ評。

私は当時つよちゃんの演技があまり好きではなく、特にコメディー色の強いモノが苦手でした。
それなのに…です。

そして蒲田の後に始まった『TEAM』
作品選びもつよちゃんの演技も、それまでとはガラッと変わったような気がします。今までになかった力強さのようなモノを感じるようになりました。

蒲田で何があったの?と狐につままれたような気分でした。
その一瞬の転換期に立ち会えなかった事は、たぶんこれからもずっと心に引っ掛かっている事でしょう。

つよちゃんとつかさんのエピソードは、どれも微笑ましく父と子、兄と弟、親友…色んな絆を感じられます。
再演とは言わなくても、また一緒に仕事をしてくれるだろうと、のんきに考えてました。絶対あるって思ってたから。そして今度こそ必ず、つよちゃんの転換期に立ち会ってやるって思っていたのに…

それが叶わなくなり、とても残念に思います。
つよちゃんは、ちゃんと気持ちの整理をつけることができたのかな。。。
ご冥福をお祈りいたします。

2010年7月 9日 (金)

Happy Birthday!

つよちゃん、36歳のお誕生日おめでとうございますbirthday

ライブ、ドラマ、舞台、映画と日々進化するクサナギツヨシを楽しみに、これからも頑張ってついて行こうと思います。最近は息切れ気味ですが…(笑)

36歳にして、あの澄んだ瞳がたまらなく好きなんです。
いつまでも、そのままのつよちゃんでいて下さい。

東京ドームで会いましょう。

より以前の記事一覧

2016年1月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

RECOMMEND

  • BALLAD
  • yokozuna
  • yamanoanata